1日の終わりには、出来たこと、出来なかったこと今日の作業を振り返りましょう

英語を話そう。私の英語学習記録

なかでもサッカー留学をして一流のサッカー選手を目指そうとする若者が増えています

けれど、日本人のオタクとは少し違います

カナダの発音はグローバルスタンダードと呼ばれます

インドは高い教育を受けた英語を話すことのできるIT技術者を世界中に送り出しています

世界最大のソフトウェアの輸出国で医薬品や化学薬品の輸出高も世界のトップ5にランクインしています

でもちょっと早口で話している長い内容は、ちんぷんかんぷんです

大学のとりあえず出席しなければならない授業は、英文学史の分厚い教科書を枕代わりに寝ていました

日本人にとっては生活しやすい国です

私は英文科で大学時代には、イギリスに短期留学もしました

黙っていては、ダメ、単語の羅列でも話せばなんとか通じると

ある日、彼女の部屋に突然、、日本の古い卓袱台が置かれていました

日本人でも、英語を流暢に話す人を見ると格好いいなって思います

そして一通り、台本を読んだ後に映画を見ます

1日の終わりには、出来たこと、出来なかったこと今日の作業を振り返りましょう

確かに、英語という外国語を習得するのは簡単なことではありませんし努力も必要です

嫌味を言われても彼も私のことを好きに違いないと思い込み笑顔で対応しました

英語に必要なのは、瞬発力だと話を聞いたことがあります

そうすると次第に英語を勉強することが楽しく感じられるようになりました

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1日の終わりには、出来たこと、出来なかったこと今日の作業を振り返りましょう。1日ごとに手帳などにメモしていくと良いでしょう。出来なかったことが多い場合でも、自分を責めるのはやめましょう。

どうして出来なかったのか、自分のサボリ癖か、緊急事態などで時間がとれなかったのか原因を考えることが大切です。そしてどうしたら出来るようになるのか対策を考えましょう。

作業量を減らした方が良いのか、それとも今日のやり残しの分は別な日に時間がとれるなら作業量は減らさなくても良いでしょう。作業が進まなくても、少しでも作業できたことがあった時には、これだけ進んだ、よく頑張ったねと少し自分を褒めましょう。


付箋だと別な日に予定を移動するのが便利ですね

この少し褒めるということが大切です。たくさん褒めて自分を甘やかしてはいけません。他人に厳しく、自分に甘いというのが人の常ですから。以前は、手帳の管理に付箋を愛用してました。

付箋だと別な日に予定を移動するのが便利ですね。しかしこの便利というのが意外に曲者だったのです。今日やらなければいけなかったことなのに、明日でいいやと安易に明日のページへ移動してしまいます。

また付箋は取れやすいので知らないうちに付箋がとれてしまい作業が行方不明になったこともありました。ですから今は、手帳にやるべきことを1つずつ直接、記入しています。

出来なかったことは、明日のページに書き直します。この繰り返し同じことを書いていくという行為は一見非効率のようですが、明日こそはクリアするぞという気持ちを自分の中に再確認します。

ついでに余白などに、今日の出来事、自分への反省など思いついたことを書き込んでいくのも良いと思います。クリアできた作業は、赤ペンで線を引きます。


辛いことはすぐにやめたくなりますよね

このときに少し自分を褒めます。消さないで赤ペンで線を引くという作業が重要です。消さずに作業の足跡を残しておきます。明日は、もっと赤ペンを引く箇所を増やすぞと自分を勇気づけます。

辛いことはすぐにやめたくなりますよね。反対に楽しいことなら、いつまでもやっていたい。人間、何事も楽しいと感じなければ長続きしないのではと思います。

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